Seychelles

   ラディーグ島のサロンゴいちおしリゾート: (ページ準備中です)
Le domaine de'l Orangeraie (ル・ドメーヌ・ドゥ・ロランジェリー)
La Digue Island Lodge(ラディーグアイランドロッジ)
インド洋に110以上の島を散りばめたセイシェルには人の手が入ってない豊かな自然があふれています。手付かずの自然を満喫しながら、リゾートライフを楽しむのがセイシェルの魅力のひとつ。
島々は大きく4つの諸島群に分けられ、主に観光客が訪れるのは、国際空港があるマヘ島を中心としたセイシェル諸島群の島々です。これらの島は遠浅の海に囲まれており、透明度も非常に高いです。 人気があるのはマヘ島、プララン島、ラ・ディーグ島の3島です。
リゾートホテルは1ヵ所に集中することなく、島を囲むように建っています。また、宿泊施設が1軒しかない島も数ヶ所。こういった島に訪れるのは宿泊客のみなので、なおいっそう静かに過ごせます。
1つの島だけでも飽きることなく過ごせますが、世界遺産に登録されている森がある島や、ビーチに不思議な岩がある島など、島ごとに特色があるのもセイシェルの魅力であり、時間に余裕があれば、アイランドホッピングも楽しめます。
   マヘ島のサロンゴいちおしリゾート (ページ準備中です)
Banyan Tree Seychelles(バニヤンツリー)      
Constance Ephelia Resort (コンスタンスエフェリア)
FourSeason Resort(フォーシーズンズ)  
Kempinski Sheychelles(ケンピンスキー)ー
 プララン島のサロンゴいちおしリゾート: (ページ準備中です)
Constance Lemuria Resort (コンスタンスレムリア)
マヘ島:  セイシェル諸島最大規模で首都の島。1742年にセイシェルを訪れたフランス総督の名前が島の名前の由来。
        国際線空港があり、すべてのお客様が必ず立ち寄る島です。空港から約10KM北にあるヴィクトリアが首都。
       イギリスの統治下にあったことから英国女王に敬意を表するため命名された町です。

        みどころ1☆彡 
           ヴィクトリアの市場では野菜や香辛料のような食料からパレオやTシャツなどの土産物までお買い物可能です。
        みどころ2 ☆彡 
           北東に浮かぶセントアン海洋国立公園へはボートで30分。シュノーケルやグラスボートなど楽しめます。
        みどころ3 ☆彡  
           反対側のボーバロンベイは最も大きなビーチエリア。ホテル、カフェ、レストランが建ち並びます。
    
  

プララン島: セイシェル諸島2番目に大きい島。マヘから国内線で15分、またはボートで1時間ほどです。
        世界遺産や美しいビーチとして有名なアンス・ラジオがあることから観光の要所とされています。
       固有種“The名物”ココ・デ・メールもプララン島と近隣のキュリーズ島でしか見ることができないんですよ♪

       みどころ1 ☆彡
           ヴァル・ド・メ国立公園ではセイシェルだけに自生するココナッツ、ココ・デ・メールを見ることができます
       みどころ2 ☆彡
            アンス・ラジオは世界のベストビーチベスト10にあがるほど美しいビーチ
       みどころ3 ☆彡
           アンス・ジェルジェットも美しいビーチ。公共のビーチながらコンスタンスレムリアの敷地内にあるため
           宿泊客以外立入できません!

    

ラディーグ島:セイシェル諸島4番目に大きい島。プララン島より6KM東に位置し、フェリーを使って訪れることができます。
      牛車が歩くのどかな光景が印象的、長い年月波に削られたユニークな形の花崗岩がたくさんあります。

  

バード島: サンゴ礁と白砂でできた島。4~10月にかけて約200万羽の渡り鳥が羽を休める姿を観察できます。
     (主にカモメ科のセグロアジサシ)
      1~3月と6~9月はウミガメの産卵シーズン。ロッジでは人工的な明かりを消しナチュラルな状況で産卵するよう
      取り組んでいます。

  

デニス島:  グンカンドリ、海鳥、陸ガメなど野生動物が多く生息する島。大物狙いの釣りができることでも有名です。





   バード島のサロンゴいちおしリゾート: (ページ準備中です) 
Bird Island Lodge(バードアイランドロッジ)